ドクターの思い

ガーデンクリニックでは、患者様に安心して施術を受けていただけるよう、プロフェッショナルなチームとして常に技術の向上を心がけております。あなたの能力を発掘、発揮できる場を提供できるよう努めてまいります。
明るく綺麗なクリニックで、私たちと一緒に患者様に喜ばれる美容外科を作っていきませんか?

「医師は手術をして終わりじゃない」
柴田 智一先生

−なぜ、ガーデンクリニックを選んだのですか?

元々形成外科で働いていたのですが、美容外科は形成外科の範疇になるので、経験を生かした美容医療を極めたいと思いました。
そのなかでいくつかクリニックを見た結果、面接や実際の見学などで技術を指導してくれる点においてガーデンクリニックなら技術を学べると思い、ガーデンクリニックで働くことを決意しました。


−美容外科医としてやりがいを感じる瞬間はいつですか?

カウンセリングから患者様と話し、しっかりと悩みを聞いて最適なアドバイスをして手術を行う。そのあとの検診でやってよかったと言っていただけることにやりがいを感じます。
以前、病気のためほかのクリニックで施術を断られてしまった患者様がいて、十分にお話を聞いた上で、ここなら手術ができると判断をしました。患者様にも喜んでいただくことができました。そういった悩みがあって来ている患者様に、美容外科医として何かしてあげたいです。
ガーデンクリニックではたくさんの症例を執刀することができます。技術指導の場も定期的にあります。困難な時にも相談ができる場があるというのはありがたいことです。

−趣味や休日の過ごし方を教えてください。

普段、ボディビルをしているのですが、仕事が終わってから1時間ほどトレーニングをしたり、患者さんの施術の確認をしたりします。また、休日はだいたい家族と過ごしています。
家庭も大切にしていきたいので、仕事とプライベートを両立した働き方ができています。



−どのような職場を作っていきたいですか?

手術したら終わりではなく、術前術後までしっかりとみるということをポリシーにしています。
今まで先人たちが培ってきた美容医療の技術を教わりながら、自分の技術として身につけ伝えていきたいです。新しい先生は、はじめは困ることもあるかと思いますが、気軽に相談できるような立場でいたいです。24時間ちょっとしたことでも相談等受け付けています。

ドクターインタビュー